ESPOのタグネイムで知られるアメリカ人アーティスト Steve Powers が、フィラデルフィアのストリートに新作ミューラルを完成させました! 今作は、 Kurt Vile の音楽並びに歌詞からインスパイヤを受け、誕生したミューラルです。 このミューラルは、Front St, Philly辺りでご覧いただけます。
Steve Powers またの名をESPOが新作プリント"Everything Is Shit"を5月20日に発売します! エディション200、3色刷りシルクスクリーン印刷、サイン&ナンバーあり、価格$125となっています。 それとは別に各エディション50で12色刷りシルクスクリーン印刷の豪華な"Everything Is Shit"もリリースされる予定です。 購入は5月20日に こちら から
彼のNYCプロジェクト"Love Letter to Brooklyn"の一環として、 Steve Powers またの名をESPOとTodd Jamesの作品がブルックリンの200 Livingston Streetに誕生しました。 "Livingston Street Market"は現在は営業していませんが、そこにESPOは手作りの看板を掲げ、その空き店舗を生き返らせました!
フィラデルフィア・アーティストで看板ペインターのSteve Powers(昔からグラフィティが好きな人には ESPOというタグネームの方が馴染みがあるかも)がブルックリンの潰れたショッピングセンターMacy'sの駐車場にペイントしました。 "Love Letter to Brooklyn," でペイントされたミューラルの内容は、 "I cop futures here," "Onward, upward," "Home," "I was nurtured here," "I am made to leave, I am made to return," "Born busy as a Brooklyn bound B" "Is you for me?" ミューラルの全貌は こちら から