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Banksy(バンクシー) 医療従事者に捧げる作品“Game Changer” を公開!

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Banksy がInstagram上で"Game Changer" なる作品を公開しました。Game Changer(ゲーム・チェンジャー)とは、試合の流れを一気に変えてしまう活躍をする選手、または大きな影響を与える革新的なものを意味しています。普段は、バットマンやスパイダーマンの人形で遊んでいるであろう、この男の子。しかし、今はマスクとマントを着けた医療従事者をヒーローとして遊んでいる。そこに込められた Banksy の思いとは? この作品は、現在、イギリスのサウサンプトン総合病院に飾られています。作品が病院に届けられた際、 Banksy はこんなメッセージを送ったそうです。「あなた方の全ての行動に感謝します。白黒で描かれたこの作品が、少しでも現場を明るく出来ることを願っています。」 この作品は、今秋まで病院に飾られ、その後はNHS(国民保健サービス)を援助する資金調達のためにオークションにかけられる予定です。 現在、過酷な医療現場で働く人々への敬意を表するこの作品。しかし、この作品にはもう一つの意味が込められているのかもしれません。都合の良い時だけ誰かをヒーローに仕立て上げ、使い捨てにする、そんな社会、そして人々の心理への問い掛けが込められているのかもしれません。 Images by Daniel Winter-Bates & Paula Head

グラフィティ・アート・コレクション展『Art of Graffiti~Around Banksy』、京都で開催決定!

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『Art of Graffiti(Around Banksy)』と題されたグラフィティー・アート展が、京都の新名所y.gionで7月24日(水)から開催されます! 今展では、21世紀のグラフィティ・アート・シーンの主役に躍り出たバンクシーの作品の中でも、リーズナブルなオフィシャル・ポスター類を中心に、そのバンクシーに影響を与えた世界各国のレジェンドアーティストの作品や、バンクシーに影響された次世代アーティストの作品まで、約60点が展示されます。 7月24日(水)は19時から、保科好宏氏(ロック評論家、アートキュレーター)とおかけんた氏(漫才師、京都国際映画祭のアート部門担当者)による作品紹介を中心としたトーク・ライヴも行われる予定です。お近くの方は是非、覗いてみて下さい!! <開催概要> 日程:2019年7月24日(水)~8月7日(水) 火曜休廊 時間:14:00-22:00 会場:Y gion/4F 605-0086 京都市東山区弁財天町19大和ビル http://www.ygion.com/  入場無料 <期間中開催イベント> 7月24日(水)オープニング 19:00~ 保科好宏×おかけんたトークショー

StreetArtNewsによる展示会『生き甲斐-IKIGAI』6月21日(金)開幕!

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StreetArtNewsによる展示会『生き甲斐-IKIGAI』が、東京は銀座のカルチャー発信スペースBasement Ginzaで6月21日(金)から開催されます!StreetArtNewsの創始者Rom Levyが携わる同展では、D*face、ONEQ、Martin Whatson、Hua Tunan、Cloakwork、Banksy(プリント作品展示)と世界的に名をはせるアーティストによる作品群がお披露目されます。 各アーティストが『生き甲斐』とは何かを自身に問いかけ独自に解釈し制作したアート作品が展示される予定です。見応えある展示会となっているので、是非会場に足を運んでいただけたら幸いです。 【生き甲斐-IKIGAI】 アーティスト:D*face、ONEQ、Martin Whatson、Hua Tunan、Cloakwork、Banksy 会場:Basement GINZA (〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目3−5 Ploom Shop 銀座店 B1F) 会期:6月21日(金)~6月29日(土) 11:00 am - 9:00 pm オープニング・レセプション:6月21日(金) 6:00 pm - 9:00 pm pics by StreetArtNews

「2019ワールドグラフィテイアート展」5月25日(土)から東京都港区台場で開催

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Banksyを中心とした世界のグラフィティアーティスト作品を集めた展示会「2019ワールドグラフィテイアート展」が、東京都港区台場にあるGALLERY 21で開催されます。ロック評論家兼アートキュレーターである保科好宏氏と手を組み行われる同展では、Banksy、 INVADER、STIK、D*FACE、DOLK, Martin Whatson等、今をときめくストリートアーティストの作品40点以上が展示されます。 5月25日(土)には、保科好宏氏が在廊予定(14時〜18時頃)であるため、Banksyを始めとしたストリートアートの興味深い話を聞くことができそうです。是非会場に足を運んでいただきたい。 【2019ワールドグラフィティアート展 ~Hoshina’s Selection~】 会期: 2019年5月25日(土)~6月16日(日) 時間: 11:00~18:00 休催日: 祝祭日を除く月曜日 会場: GALLERY21(東京都港区台場2-6-1グランドニッコー東京 台場 3F) 問合わせ先: contact@gallery21-daiba.com

Banksy 最新ストリートピース、イングランドのクリーブドンで誕生!

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神出鬼没のアーティストBanksyが、イングランドのクリーブドンで新作ストリートピースを誕生させたことを明らかにした! イメージは極めて単純だが、このストリートサインは様々な解釈できる。一つの例として、英国のEU離脱(通称:ブレグジット)へ票を投じるシルバー世代、ブレグジットの重荷に対処していかなればならない若者世代といった解釈ができる。 皆さんはBanskyの最新ストリートピースを見て、どのように解釈しましたか?

トルコの獄中からBanksyの元に届いた「違法な手紙」が泣ける、、、

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Photos by @Street Art News  2018年3月、ニューヨークの有名な壁、Houston Bowery Wallに Banksy の作品が誕生しました!(過去記事は こちら )グラフィティ・ライターのBorfと共同で完成させたこのミューラル。一見しただけでは、そのメッセージの理解が難しいこの作品。しかし、このミューラルの裏側には、壮絶な物語が存在していました。  ミューラルの中に描かれているこの女性は、トルコに住むクルド人ジャーナリストで、アーティストでもあるZehra Dogan。彼女は、トルコ国内のメディアが報じようとしない、クルド人街ヌサイビン地区の実情を発信してきました。2016年のある日、彼女は破壊されたヌサイビン地区の瓦礫の中にトルコ国旗がはためく水彩画を描き、Instagramに投稿しました。 Photo by @Zehra Dogan  その後、この画像がテロ組織のプロパガンダ行為に当たるとして、トルコ政府により拘束され、有罪判決を受けてしまいました。その懲役期間は、2017年の9月より2年9ヶ月22日。 そんな獄中の彼女からこの度、Banksy宛に「違法な手紙」が届いたそうです。 Banksyが公開した、その手紙がこちら↓  Photos by @Banksy Dear Banksy    今、私は多くの事を禁止し拒絶した国の中に存在する、血塗られた拷問の歴史を持つ地下牢でこの「違法な手紙」を書いています。手紙や電話での通信手段を禁止されている私にとってこの手紙は違法です。ですので、私は秘密裏にこの手紙を書き、極秘の手段でこの手紙をあなたに送るつもりでいます。  まず始めに、この地の現状の話をしたいと思います。美しい土地、山、そして街を爆撃するべく飛び立つ多くの戦闘機の恐ろしい爆音によって、私達は毎日怒りに震えています。1時間に1回は聞こえるそのおぞましい音によって、私達の身近な家族、親戚、そして動物までもが殺されています。  毎日のように新聞で知る、身近な人々の死!その記事を読んだ時のこの苦しい気持ちは本当に説明が難しいです。それはある日の事、私達は刑務所の中で友達の娘がアフリーン(シリア北西部の都市)で...

アート展「The Gift Shop」、5月14日(土)から京都で開幕!

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京都にある 立誠シネマ においてBanksy監督作品「 Exit Through The Gift Shop 」と「 Banksy does NewYork 」が続けて上映されることになった。それに伴い、「The Gift Shop」と題されたアート展が、元立誠小学校内2か所で開催される。 同アート展では、Exit Through The Gift Shopで主に取り上げられた4人のグラフィティアーティスト Banksy , Mr Brainwash , Space Invader , Shepar Fairey(OBEY) に焦点を当て、彼らのアート作品が展示販売される。 実際映画の中にも出てくるMr Brainwashの個展でのみ販売されたオフセット作品やアーティストの最新作、エディション作品、などいろんな角度から作品を集め、楽しめる展示になっている。 入場は無料で3Fの立誠シネマで映画を見て作品を鑑賞した後、1FのTRAVELING COFFEEでゆっくりコーヒーを飲みながらそこでも作品を鑑賞できる。 「The Gift Shop」は、5月14日(土)から元立誠小学校内にて、開催される予定なので、是非会場に足を運んでいただきたい! アート展:The Gift Shop 出展アーティスト:Banksy, Mr Brainwash, Space Invader, Shepard Fairey(OBEY) 期間:2016年 5月14日(土) - 6月12日(日) 営業時間:11:00~20:00 場所:元立誠小学校内(京都府京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2) 3F 立誠シネマ ロビー、1F TRAVELING COFFE (元職員室) 主催  Let It Art 、BLUE NOISE LTD

企画展「The グラフィティアート展」@ 元立誠小学校 3月25日(金)開幕

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「The グラフィティアート展」と題された企画展が、3月25日(金)から、京都の元立誠小学校内で開催される。京都市内に現存する最古の鉄筋コンクリート造の校舎(1927年設立)が、今回の企画展の会場。落ち着いた雰囲気のCafr(元職員室)のなかで、ゆっくりコーヒーを飲みながらグラフィティアートを鑑賞してみてはどうだろうか。 【以下プレスリリースより】 バンクシ―という1人のアーティストの登場によって書き換えられたグラフィティアートの歴史をまとめたアート展。バンクシ―の作品や彼と同世代のアーティストの作品、彼にあこがれて作家活動を始めたアーティストの作品、彼によって再評価されたアーティストの作品などバンクシ―を中心に展示を構成。総点数40点余りを展示販売。 【会期】 2016年3月25日(金)~3月30日(水) 【営業時間】 11:00~20:00  【場所】 元立誠小学校内(京都府京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2) 1F 教室(元木工室)1F TRAVELING COFFE (元職員室) 【出展予定アーティスト】 Banksy, Dolk, Mr Brainwash,Space Invader, Nick Walker, Martin Whatson, OBEY (Shepard Fairey),  Europian Bob, Fake, Jamie Reid, Static, and more. 【主催】 Let It Art  村中良暢 BLUE NOISE LTD 保科好宏 Pics by 村中良暢

ロンドン拠点のアートデュオSTATICが結成10周年を記念して来日します!

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ロンドンを拠点とする STATIC の二人が結成10周年を記念して3度目の来日をします!アートが大好きな二人がこの10年で磨き続けてきた技術とセンス。その集大成を実際に体感出来る非常に貴重な時間と空間が今回は、2都市に設けられます。会場にはSTATICの作品だけではなく、BANKSY、 ROAMCOUCH、AITO KITAZAKI、Nick Walker、Mau Mau、Penny等の作品も集結しますので、この機会をお見逃しなく。 【広島会場】  ストリートアート展「NO STREET NO ART」  @ オリエンタルデザインギャラリー ( オリエンタルホテル広島 1F)  2016/2/4( 木 ) - 2/23( 火 ) 11:00 - 20:00 ( 最終日は 17:00 迄 )  壁画制作ライヴパフォーマンス「SWEET BOMB」  @広島市中区本通パルコ前 2016/2/20( 土 ) 14:00 ー  【東京会場】 ストリートアート展「SWEET BOMBS」   @ 伊勢丹新宿店 本館 5F アートギャラリー   2016/2/24( 水 ) - 3/1( 火 ) 10:30 - 20:00 (最終日は 18:00 迄)  【祝結成 10 周年 + 来日記念企画】  スタティックとの作品制作コラボレーション「GAME ON!」  スタティックと購入者が一緒にシルクスクリーンを制作完成させる夢のコラボ企画  この貴重な機会をお見逃しなく!  オリエンタルデザインギャラリー 2/20( 日 )15:00 -  伊勢丹新宿店 本館 5F アートギャラリー 2/27( 土 )16:00 - 2/28( 日 )15:00 -   【WHAT IS "STREET ART"? 】 ストリートアートとは、ポップアートやファインアートを始め、映画やマンガ、音楽にアパレル他、 様々な要素を取り込みながら発展を繰り返している現在進行形のジャンルです。もともとは建築 物の壁面などに描かれるところのいわゆる壁画からスタ...

Banksyがフランスでの難民問題を問う! 最新ストリートピース《スティーブ・ジョブズ=シリア移民の子供》

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  ©Banksy.co.uk ストリートの鬼才 Banksy が、フランスのCalais(カレー)にある難民キャンプの壁面に強烈なインパクトの風刺作品を残しました。そこに描かれたのは、なんとSteve Jobs(スティーブ・ジョブズ)。シリア人の父親を持つスティーブ・ジョブズが80年代に発売された初期型Macintoshらしき物とわずかな荷物を肩に掛け、今にも動き出しそうなこの作品。Banksyのサイト上では、この作品に“the son of a migrant from Syria(シリア移民の息子)” というタイトルが付けられています。 アフリカやシリアからの難民が集う難民キャンプの壁にBanksyの作品が誕生する。Banksyの作品が誕生すると、そこにメディアを含め多くの人々の注目が集まる。注目が集まれば、多くの人々が難民問題について考える機会が増える。 「難民(移民)の中には、ジョブズのような天才がいるかもしれない。だから将来的な国益の為に難民を受け入れよう!」この作品を見て、このように解釈する人がいるかもしれない。しかし私はこの作品に込められたメッセージはもう少し深いところにあると思う。 皆さんはこの作品に込められたメッセージをどのように解釈しますか? 追記:Banksyの作品を見ていると、アートが世界を変えるわけではなく、アートを「きっかけ」として人々が考え、行動し、世界を良い方向へ導いていくことが大切なのだと気づかされる。   ©Banksy.co.uk   ©Banksy.co.uk ©Banksy.co.uk

ストリートアート展『JUST KIDDING』ギャラリーかわまつで10月24日開幕

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ストリートアーティストのキャンバス作品やプリント作品に定評のあるギャラリーかわまつで、10月24日より作品展「JUST KIDDING」が開催されます。下記アーティストの魅力的な作品が展示予定ですので、パソコンやスマホの画面上では伝わらないアーティスト達が作品に込めた生の鼓動を是非感じていただきたいです! 【アーティスト】 BANKSY, BEEJOIR, D*FACE, DOLK, DRAN, EELUS, ESPO, AITO KITAZAKI, MAU MAU, STATIC, NICK WALKER and more 【開催期間】  2015.10.24(sat)-31(sat)  open 11:00-19:00 (sat -18:00) 【会場】 ギャラリーかわまつ 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-12-1  TEL 03-3265-3030

Banksy最新動画『Dismaland』公開中!

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 イギリスのストリートにおける社会現象『 Banksy 』。世界で最も注目度の高いこのストリートアーティストが主催する奇妙なテーマパーク『Dismaland - Bemusement Park』の予告動画が遂に公開されました。  先日イギリスのウェストン・スーパー・メアに期間限定(9月27日まで)でオープンしたDismaland。そこには、Banksyの新作や世界各国から集結した50人のアーティストの作品が展示されています。 では、Banksyの生み出したdismal(憂鬱な)世界をご堪能ください。 Dismalandの紹介記事は こちら から

STREET ART EXHIBITION-WHO'S NEXT? 2015 年 9 月 2 日(水)開幕 BANKSY, DOLK, Roamcouch, etc

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 「STREET ART EXHIBITION-WHO'S NEXT?」と題された展覧会が、9 月 2 日(水)に伊勢丹新宿店本館 5 階で開幕します。  イギリスでは人気アニメ「ひつじのショーン」でもエピソードのひとつとして扱われるほど、お茶の間に入り込んだ新たなジャンル、ストリートアート。現アートシーンを席巻するポップアートや具体美術のように、近い将来、美術史にその名を刻むことでしょう。 そのパイオニアであるバンクシー以降、魅力あるアーティストが次々登場しています。神出鬼没の異星人インヴェイダーや、謎かけのようなイメージで観る者をを翻弄するドルク、めまいを催す完成度が話題の日本発アーティスト、ロームカウチ。本物の紙幣を作品に変身させる逆錬金術師ペニーなどがギャラリーを賑わせます。これからのアートシーンの主役となりうる逸材たちを、今のうちにご覧下さい! (プレスリリース参照) 名立たるストリートアーティスト達の作品が展示されますのでストリートアート好きの方々には是非会場に足を運んで頂きたいです。 【主な出展作家】 BANKSY DOLK INVADER   ROAMCOUCH STATIC PENNY 北崎亜唯斗  【 STREET ART EXHIBITION-WHO'S NEXT?】  2015 年 9 月 2 日(水)ー8 日(火)  伊勢丹新宿店本館 5 階 アートギャラリー  10:30-20:00(最終日 18:00 終了)  

Banksy最新ミューラル "The Girl With Pierced Eardrum" がブリストルに誕生!

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生きる伝説、 Banksy がイギリスのストリートに帰ってきました。フェルメールの代表作である「真珠の耳飾りの少女」とストリートを融合させたこの作品が誕生した場所は、ブリストルのDockside Studios。 一夜にして描かれたこの名作。近所にお住まいの方は下記住所を参考に是非実際に目にして頂きたい。住所: unit15,Albion Dockside Estate, Hanover Place, Bristol,.

Banksy 最新ミューラル"Mobile Lovers" in ブリストル(イギリス)

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英国人ストリートアーティスト Banksy のウェブサイトが久々にアップデートされました。今回サイトにアップされた作品は、携帯電話の光によって催眠術にかけられているようなこのカップル。なんとも詩的で意味深な作品がブリストルのClement Streetに誕生しました。しかしこの作品、すでにこの場所から撤去されてしまっているようです。 Daylight pics by Sally

Banksy? 最新ミューラル in チェルトナム(イギリス)

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さてこの作品を描いたアーティストは誰でしょう?多分 Banksy だと思われる作品が、イングランドの保養地として知られているチェルトナムという地域に登場しました。 ある日の夜明け直前、この場所に業務用の車(バン)が現れました。そしてターポリンシートで目隠しされている間にこのステンシル作品がこの場所に誕生しました。電話を盗聴している3人の政府関係のシークレットエージェント風の男達!この強烈なメッセージ性、作風、やり口からしてBanksyの作品だと思われる今作。みなさんは、どう思われますか? チェルトナムの Hewlett Roadに誕生した今作。これがBanksyの作品か否か、彼のサイトで近日中には確認がとれると思うので、お楽しみに! Pics by Fragile, Josh Walls and Katie Bowers